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Maniac日記


12 / 14
直ぐに使用予定はないが綺麗で手頃なBADASS BASS IIを見つけたので手配。絶版となると途端に欲しくなる性(笑)。

12 / 9
FB4に磨きをかけた時にバフが触れて飛び散ったネジで傷が付いてしまっていたのが気にはなっていたが、ちょうど時間もあったので修正してみた。ほんとに僅かな量しか塗料は必要ないのだが、ある程度の量でないと硬化剤の配合が不正確になってしまうので主剤+硬化剤を合わせて10gだけ作った。それでも爪楊枝で数滴垂らす程度なので、99.9%以上は廃棄となるので勿体ないけど仕方ない。

12 / 8
Lace SensorってFenderのピックアップじゃないことを知った。なんか特殊な仕組みらしいが調べてみることにする。

12 / 7
ザクリって「作里」って書くんかな??
知らんけど。

12 / 5
Legacy PickupでMM4/5の在庫はあるようだ。欲しい人は急げ!

12 / 1
そろそろ曲書かんと〜。

11 / 28
調べてみるとフロイドローズに合うポールピースの幅のハムバッカーもあるらしい。ダンカンだとトレムバッカーというのがそうらしいが、TB-APH-1というのがAPH-1の幅広バージョンらしい。ただポールピースから外れている弦でもバランス良く鳴っているから今すぐに交換ということは考えないでおく。

11 / 27
よく見ると通常サイズのハムバッカーって、フロイドローズ付きのギターに取り付けるとポールピースと弦間が合っていないことに気付いた。フェンダーとギブソンはスケールが違うってのを聞いたことがあるが、まさか弦間のことだったとは全く気付かなかった。だってベーシストだから。

11 / 25
いつも勢いでスタートして成り行きに任せて作業していたが、今回は珍しくケーブルの長さから仕様まであらかじめ用意してから作業した。お陰様で割と納得のいく仕上がりとなったわけである。

11 / 23
近所のホームセンターをはしごして圧着ペンチを購入。できればHOZANの精密用が欲しかったが、そんなものがホームセンターに在るわけもなく頻度を考えて安物で妥協。安物だけあって一発でカシメることが出来ないので試行錯誤しながら接続ケーブルを数本作成した。

11 / 22
自室でQIコネクタを探し回ってようやく発見。圧着ペンチなんて持ってないから明朝から買い出しだな。

11 / 21
折角のソルダーレスだがBUSSが無いとグランドに関しては半田付けせざるを得ない。非常に安いものではあるがグランドの取り回しだけを考えると大袈裟すぎるので、QIコネクタを集約出来る基板を自作することにした。

11 / 20
EMGのソルダーレスポットを入手したので配線の取り回しを考え中。

11 / 19
ベースに関してEMGを使っているのは音が好きだからであるが、ギターの場合は歪ませることも多くノイズが少ないということが前提だったのが使っていた理由。今回は音の問題でギターに関しては脱EMGのわけだが、やはりノイズが増えてしまうのは仕方ないこと。そこで点と点が繋がったのがAPH-2をアクティブにしてしまう事。これだとSAとの混在もノイスの点でも有利になる。ということでもともとSAと81の音量差を埋めるべく装備していたPA2をAPH-2側に付けることで、両者のインピーダンスが揃うわけである。まあEMGのサイトでは常套手段としてFAQに掲載されてはいるのだが(笑)。ここで懸念されるのはAPH-2の音色が変わってしまうことであり、そうなると換装自体が無意味になってしまう。それで簡易的に配線して音出ししてみたが特に違和感は感じなかったのでこの方法を採用して一件落着!いや、2件か3件落着したような気分ではある(笑)。

11 / 18
調べてみるとパッシヴピックアップに25kのポットだと音がこもってしまうことが解った。やはりちゃんと設計どおりの配線にしないといけないということで500kを装着すると狙い通りの元気な音になってやれやれ。さてフロントをどうするかということになったが目ぼしいピックアップも特にないしEMG SAの音は気に入っていたので混在させることにしたのだが、1ボリュームでコントロールするには問題が残る。操作性ではなく音に影響が出てしまうところが難点なのである。目当てのパッシヴシングルコイルサイズでもあれば交換すれば済むのだが、SAのザグリに合うモノという制約もあるのだから。。。

11 / 17
昨晩は埋木作りの挑戦したが元々のザグリがガタガタであり、ラウンドボディーなのでそこを綺麗にするには治具から作らないとダメなので断念。丸棒を埋め込む方法に変更した。で、朝から換装作業に入ったわけであるがアクティヴピックアップ用の回路をパッシヴ用に変更するということで、一気にやってしまう気も起こらずピックアップだけ交換して音出しをしてみたがなんだか元気がない音だぞ(焦;;)!!

11 / 16
APH-2が早々に届いたので交換するわけだがNS-6のピックアップザグり部分って実はEMG SAを2個並べて配置するように大きめなので、通常のハムバッカーのエスカッションだとネジ留めがギリギリアウト!てなわけで適当に埋め木してネジ穴を確保しなければいけないので、週末は在庫のメイプルトップ材の端っこを切断して埋め木作りからスタートする予定。見えなくなる部分ながらどうせなら実機から型取りして綺麗なものを作りたい。ああ、ベルトサンダーが欲しくなってきた。。。

11 / 15
ダンカンの正規代理店であるESPからAPH-2bの寸法を知らせるメールが到着したので、さっそくNS-6をバラして計測。ロングレッグでも収まるようにちゃんとザグりが入ってました(笑)。てことでさっそく発注した。

11 / 14
次の目標を見定めて曲でも書こうかと思っている今日この頃だが、7年経過した我がiMacは最新OSからも見放されて挙動も怪しげなので新調を狙っている。

11 / 13
HP容量の都合で書ききれないFB4リフィニッシュの記事はhttps://soulmanbassmaniac.blogspot.com/で新たなブログとして収容したのでよろしく。

11 / 12
Lindy Fralinのオッサンはピックアップのリワインドもしてくれるのか。

11 / 9
今回はFB4のリフィニッシュを行ったわけだが傷んだ塗装のままで放っておくよりも綺麗に修復したつもりなんだが、これでもコレクターからは蔑まれる行為なんだろうな。まあいいけど。

11 / 8
前々から疑問に思っていたことがある。仏像でもクラシック楽器でも木工品は傷んだら修復してもその価値は変わらないのに、エレキ楽器はリフィニッシュだとかリペアの痕跡があると途端に値打ちが下がる。やたらとオリジナルに拘るのはエレキ楽器のコレクターの心の狭さが原因なのか?たとえばレスポールなんかその仕様からポキポキとネックが折れる。変な修復をしたらもちろん楽器としての価値も下がるのだが、しっかりと修復してやればまったく問題ないのに価値が下がってしまう。なんだこれ?

11 / 6
ということで水転写シールを作っているところを探しまくって、個人でやってくれるところを見つけたわけである。レーザープリンターに専用の白色トナーをセットして水転写シートに印刷するらしくて、仕上がったものが昨日送られてきたのだが再現性はほぼ完璧。一旦セットアップが終わっているのでとりあえずは保管しておく予定で、気が向いた時にヘッドを剥がす。

11 / 5
FB4のヘッドもリフィニッシュしようかと思っていたが、メーカーロゴが消滅することが難点で躊躇していた。NS-2Jのようにロゴの抜きのカッティングシートを用意して塗装することも考えたが、微細な線が多いロゴなんでカッティングシートが切れないらしい。てことで箔も考えたがサンプルを取り寄せたらインレタのようで転写が難しいのと面積が狭いので糊の部分にオーバーコートが乗ると剥がれる予感しかしない。

11 / 4
DuncanのスラッシュモデルピックアップをNS-6に搭載したいのだが、ロングレッグ仕様のため不可能というジレンマ。

11 / 3
ポカポカ陽気のなかFB4のセットアップ開始。ネックジョイントに填めるブッシュが塗装の影響で窮屈になっていたため、ピンルーターにルーターベースをセットして円筒型のヤスリで微調整というか復元する。これに新たに用意したLane Poor MM4/5とGotoh GB350をセットアップ。更なる軽量化も進み3.85kgとほぼ理想的な重量となった。まあ音はアノ音なんだが、ピックアップとネックの中間辺りに透明シリコンのフィンガーレストを取り付けたので多彩な音色が弾き分けできる仕掛け。StingRayっぽい音とややブーミーなOPBっぽい音となったので満足。

11 / 2
まずはボディーのみ電装パーツ類とピックガード、ブリッジなどを取り付け。ネックについてはやや修正が必要なので、眠気混じりで慌ててやらずに明日に持ち越し。

10 / 31
吹きっぱなしで仕上げるつもりだったFB4だったが夢羽工房の村山師匠の助言を得てバフィングすることにした。バフを掛け始めると意外と細かいゴミなどの付着物が目立ってしまったので、軽く#2000のペーパーを掛けたうえで再バフィング。若干の磨き傷が付いて吹きっぱなしの滑っとした感じが無くなってしまったのは残念だが、平滑性はかなり高くなったように感じる。

10 / 30
破産したGIBSONだが新たなCEOの下に再生するらしい。なにわともあれ良かった。

10 / 29
微調整を済ませたボディーだがサンディングシーラーでもウエットに塗れるレベルに達していたので、湿度も低く気温も安定していたためトップコートを敢行。完全な鏡面で塗ることは出来なかったが吹きっぱなしで問題ない見た目に仕上がったので、1週間ほど乾燥させて組み上げる予定。塗装の剥がしから概ね3か月も掛かってしまったが、綺麗なフレークが輝いているのを見ると苦労が報われる。ただしもうラメ塗装はやらない(苦笑)。


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