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Maniac日記


6 / 18
コーラスが重要な楽曲をやるのだが、久しぶりなので歌いながら弾くのがすごく難しい。自室で歌ってたら怒られるしどうしたらいいの?(笑)

6 / 15
以前所有していたNS-6に付いてた基板って初期のSPCだったのね。今になって認識。

6 / 10
ZOOM iQ7を導入してリハを録音してみたが、格段に音質が向上した。しかもSDカードを抜き差ししていたR09と違ってiPhoneから直接クラウドへ音源をアップロード出来るので、iMacで受け取って編集するのが非常に楽。技術の進歩って素晴らしい。

6 / 8
夏のライブで某先輩のトリビュートバンドをやることを仰せつかった。で、毎晩練習しているのだが、コーラスをTCのVoiceworks plusを通すと恐ろしくレイテンシーが目立つ。単純にS/PDIFを使ってるからだろうからアナログ接続に変更する。

6 / 5
Modulus FB4の放出を考えているので、ご希望の方はお問い合わせください。

5 / 18
Gibson経営難の話が出てから、変わったれ仕様のスポールを見ると迷走感が漂うように感じる。

5 / 16
とあるエフェクターで「深く激しい歪み、そして音の速度が特徴的なFUZZエフェクターです」とあるが、どういう意味?

5 / 11
ん?現行の陰陽は角度無いのか?

5 / 10
Starshineというワードで検索すると、Fodera Victor wooten陰陽のパチモンが4万円以下で大量に見つかる。ちょっと見ればワンピースネックだったりヘッドに角度がなかったりして偽物とわかるのだが、蝶々のマークが入ってるのがイカサマ!!さすが中国。

5 / 5
夏のライブが一通り終わったらフレークガンの購入も併せて塗り直しを考えてみるか。

5 / 4
昨日のリハにFB4を持ち込んでみたが、アンプがTone Hammer 500だったので相性は抜群。ちょっと硬いかなという音色もオケに入ると丁度良い硬さで、思い描いていたイメージよりも格段に良かった。あんまり好みじゃなけりゃまたもやの売却も考えていたが、これはレギュラー入りしそうだという予感。

5 / 3
リハの帰りにO2Factoryへ。あいにく休みだったが偶然お店の前に店主が居たのでFB4を見せてみたが、ポリはポリでもポリエステル塗装のようであった。ポリエステルはよく白濁するらしい。。。

4 / 29
トレースしたピックガードの面取りを完了してビス穴を開け完成。さっそく装着してみたがやはりキリッとしてイイ感じに!

4 / 28
いつものシステムで元のピックガードをトリマーでトレースするのだが、荒切りしておかないと事故の元なのでコッピングソーを初めて使用した。

4 / 27
不動楽器工房にてホワイトパールのピックガード材をお裾分けして貰い帰宅。

4 / 24
かなり日焼けした黄色いピックガードよりも真っ白な方がボディーの曇りも目立ちにくいのではと画策。

4 / 14
なかなかの大雨だったがスタジオにFB4を持ち込んで音出し。ロック系ではないバンドだが問題なく音作りが可能なことを確認。ただし音がかなり固いので、このバンドの場合はGより下の音は1オクターブ上を使った方がオケに融け込むような気がした。

4 / 7
柔らかい音用にフロント寄りにフィンガーレストを設置。いつものように透明のゴムを貼ろうと思ったが、手持ちも無いのでアクリルのキューブを切断して貼り付けた。

4 / 6
Modulus FB4が到着。塗装の状態はかなり白濁しているが、ネックを含めたプレイアビリティーは上々。これでいったい何本目なんだろうか(笑)。

4 / 4
なにげなく眺めていたWEBサイトでFB4を発見。おもわずポチっと(笑)

3 / 30
7月に田中屋酒店さんでライブの予定が決まったので、それに向けて尻に火がついてきた。頑張る。

3 / 29
生音はNS6はネックボディー共に全体が鳴ってる感じで、レスポールはボディーがアンカーとなってネックが鳴っている感じ。言葉では表現しにくいがそんな感じ。

3 / 28
ロッド調整が少々手間が掛かるので、ついでに弦も全て交換しようと新しいセットを用意した。で、ロッドを30度ほど緩めてみて驚いた。あっという間に全ての問題が解決したのである!!てことで弦は交換せずにストックしておくことにしたわけだが、ベースに比べてギターってもの凄くデリケートなんだと改めて認識した次第である。

3 / 27
新しい弦にしても抜けはおろかサスティンも短い。バズが出ていなかったので特に気にはしていなかったが、ネックの調子を見てみるとドストレートのつもりが若干の逆反りになっているような気がしなくもない(汗;)。さてはこれが原因だな!

3 / 26
アクティブよりもパッシヴピックアップが好みに合っているのかと思いさっそくSlashシグネーチャーモデルを物色始めたのだが、いやちょっと待て!早まるな!!もしかしたら弦が古くなってるだけじゃないかと手持ちがある低音だけ交換してみたが芳しくない。いやいや、もうちょっと待て!!

3 / 25
コリアンレスポールとNS6を持ち替えながら弾き比べてみたが、コリアンの方が音抜けが良くて好みの音だということが判明!嬉しいような悲しいようなと言いたいところだが、完全に悲しいが勝っている(苦笑)。

3 / 24
コリアンレスポールの配線についてはこれでもかっ!ってぐらい貧弱な配線でノイズ出し放題だと思うのだが、ベースならまだしも1マソのギターにお金を掛けるのもという感じ。シールド線は手持ちはあるが、レスポールのボディ1往復半分の長さが確保できるか次第である。

3 / 23
Bill’s Brothersのレスポールが届いたので早速音出しの為に開封。まずネックが少し順反りだったのでロッド調整。ロッドカバーのビス下にビニールが残っていたので無調整と予想したが、案の定スムーズに回り問題無し。その後、弦高を調整してプラグインしたがジャックはガリだらけで使い物にならず。これは交換するとしてなんとか音が出るポイントで音出ししてみたがフロントピックアップが鳴らない。センターとフロントで音が鳴らないのでどこかでショートしてるかトグルスイッチ自体の不良と予測。配線を注意深く観察するとフロントのポットが回転して配線がショートしている事に気付いたので、元の位置に直すと音が出るようになった。超安物サビサビジャックをスイッチクラフトに換装して完成。来てから気付いた韓国製ではあったが、プレイアビリティも音もそれほど悪くないので一安心。

3 / 21
Ovationが解放で音詰まりするので調べたらネックが逆ぞり気味だったので、ウラ蓋を開けてロッド調整。Eklindの3/16レンチにて調整終了。

3 / 20
予てより国産のレスポールを物色していたが、ようやくBill Brothersのカスタムを安価にて落札出来た。GrecoやBurnyのモノは結構人気があってオクでも高額になるので、意外と知られていない国産が狙い目だと目を付けていた。

3 / 16
当時のメンバーが一同に会してとのことでMichael Schenker Fest Live Tokyo 2016を視聴してみたが、ほぼ全員がお爺さんになっていて嬉しいやら残念やらで複雑な心境ww


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