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Maniac日記


10 / 15
欲しいアンプを見つけてしまった!!
あっ、ギター用ね(苦笑)。

10 / 13
出張でカラオケを唄わされたわけだが、無料で他人に聴かせるなんて勿体無いので触りだけにしておいたww

10 / 9
密かに企てていたのだが、Aguilar Filter twinを入手した。これまた旧タイプの筐体なので下を4mmカット!!
今回はいきなり食切りで少しずつカットしたのだが、意外と綺麗に出来たので非常に満足。

10 / 6
抜けが悪かったMarshallだが、キャビネット1912が凄く低音が出るので試しにBassをカットしてみたら頗る調子が良くなって、え、たったこれだけ?と拍子抜けしてしまった。

10 / 4
カットしたお陰で底面の指で回せる電池交換用ネジが使えなくなったので皿ビスで留めることにしたが、ミリ規格ではなかったので日本橋の「ネジのナニワ」のおっちゃんにステンレス製のUNCネジを見繕ってもらった。この辺りに外国製の不便を感じる。

10 / 3
Marshallは生音にして歪みはBSIABに任せると非常に好みの音が出る。折角のDSL-1Hの意味が無いかも。。。

10 / 2
実際にAGROの切断作業にはドリルで無数の穴を開けてその穴を糸鋸で切っていったのだが、時間が掛かる割に綺麗に出来ない。そこでフレットを切る時に使う「食切り」を使ってみたのだが、軟鉄はいとも簡単に切れてしまうのであった。無駄な苦労。

10 / 1
KLON CENTAURってなんで20万円もするん?

9 / 30
AGRO切ります。

9 / 29
気に入って使っているAguilar AGROだが、入手時より感じていたのは無駄な高さ。筐体の両サイドが下駄を履いたようになっていて、Ricochetとの高低差が気になりだした。新タイプの筐体は下駄部分が無くなっているのできっと不評だったのであろう。しかし高さのためだけに新タイプに買い替えるのもなあ。。。

9 / 28
Marshallの抜けが悪いので久しぶりにEVA電子さんにお邪魔したが、機材だけの問題で解決するほど簡単ではなさそうと諭されてじっくり煮詰めることにした。お財布に優しい。。。

9 / 14
超小型パワーサプライの発熱量が凄いのだが、VOCUのHPにあるデータだとレギュレーターは最高負荷で80℃近くまで上昇するらしい。ということは触れる範囲ならば問題無く機能しているということ。とりあえずこのまま使い続けながらテストする。

9 / 13
原点に戻るために、、、というよりも原点から再スタートを切るために放出予定だったBOSSAの嫁ぎ先が決定。

9 / 12
超小型パワーサプライにグランドリフトスイッチを増設しようかと考えていたが、表面に出さずにDIPスイッチを内蔵させれば不意に切り替わったりもしないし見た目もスッキリするはず。設定してしまえば当分は変更することもないだろうからこの方法に決定。

9 / 9
新たにカントリーのヴォーカリストを迎えてバンドをやることになり、午前練と称して音合わせにいってきた。完全に初めてのジャンルではあるがジャンル分けするから構えるのであって、歌モノと捉えると凄く気が楽になった。

9 / 8
超小型パワーサプライで運用していこうと思うのだがやはりPolyTuneはネックなので、グランドループが起こらないように1回路だけグランドをリフト出来るようにスイッチを付けることを検討している。

9 / 7
DC9Vのアダプターならパワーサプライの発熱は起こらない。で、計測してみたら6.7Vしか出てないので、余剰電流が無いから当然といえば当然。

9 / 6
トランスって通電した瞬間から唸ってるんだな。。。

9 / 5
ノイズの問題を抱えるPolytune miniにリレー式のトゥルーバイパス回路を内蔵する場所はないかと思って開けてみたが、既にリレーが入っていたのでビックリ。しっかり頼むわ(笑)。

9 / 4
diago Isolator Adaptoriconなるものがあって電源の間に挟むとノイズが出ないらしい。調べてみると\3,000弱もする強者と判明(汗;)。なんとなく写真を眺めていると覗き窓の中に配線が一本だけ!もしかしてと手持ちの余っているDCケーブルのグランドを切断して付け替えたところ、ノイズがすっかり収まりました。ちゃんちゃん。

9 / 3
かなり良い感じで完成した超々小型サプライだが、実際に使ってみると割と発熱が凄い。デジタルのRicochetを使っているのが大きな理由だと思うが、放熱板の代わりに筐体を利用しているので当たり前のこと。1590Bサイズだとさほど気にならないが、小さくなればなるほど面積当たりの発熱量は増すのは当たり前。その辺りも考慮して内部のコンデンサーは85℃耐熱から105℃耐熱に変更している。
かなり省スペースになったので、問題のチューナーをそのまま使えるように同じ筐体でA/B BOXを製作予定だが、PHONEジャック3個とフットスイッチ1個を収める方が難易度は高そうである(苦笑)。もう一丁大きめのケースも見つけているのでこれは少し考えてから。。。

9 / 2
いざ超々小型サプライの製作に取りかかる。サイズの理由で最初から全て設計した上で臨むのではなく、パーツの配置を考えながら穴を開け破線・配置・配線・配置…と作業する。
まずこの筐体に収めるためにブリッジダイオードはDIP型を選択したわけだが、基盤を作って集積させようと考えたが収まりを考えると余計に具合が悪い。ということでインプットジャックに直接装着し、残りのパーツもその脚を利用して空中配線するのがベーターと考えた。どうしても1箇所だけ結線が必要だったが、これはこれで素直に諦めて配線した。

9 / 1
けっきょくノイズの源であるPolytuneをボードから外す方向であり、改造しまくって中がグチャグチャになったパワーサプライを綺麗にやり直すために部品の調達を行った。
ふとみると1550Aよりも更に小型のTAKACHI TD4-6-3Nというダイキャストケースを発見。そのサイズから3系統ならば電源を取れると判断して、新たなサプライを作ることを決心した。

8 / 31
DCサプライの中に2系統目のレギュレーターを仕込んで、ちゃんと9Vが出力されていることを確認した上で再度テスト。もう接続した瞬間にブーという大きなノイズが発生してしまった。
電源をアイソレートしても問題が解決しないことに困り果てて、Hatenaのイッペイちゃんの元に行った。話ししているうちに気が付いたのだが、けっきょくシールドで接続している限りはグラウンドは繋がっていて、分けた電源の電位差が余計に顕著に現れるのだと、、、。
原点に戻って素直にPolytuneをボードから外す決心をしたのである。

8 / 30
外出する機会があったので千石電商へ。
よく会う人とまたバッタリ会ったりww。
とりあえずレギュレーターとDIP型のブリッジダイオードを確保してきた。

8 / 29
全ての電源を別系統のレギュレーターにて供給出来るように調べたわけだが、HAMMOND 1550Aの筐体に収めるには普通に3端子レギュレータと電解コンデンサーの組み合わせではスペース的に無理。というわけで基盤実装で省スペースの丁度良いのを見つけたので発注してみた。

8 / 29
今回のライブで使った簡単なエフェクトボードであるが、実は正体不明のノイズが密かに乗っていた。PolyTune miniが接続されるとそのノイズが乗るのだが、まったく別のサプライから電源を確保すればノイズは乗らない。自作CAJクローンが悪いのかと本物と入れ替えても同様ということでいろいろと調べてみると、デジタルエフェクターを同系統のサプライに混在させるとそういった現象が起こることがあるらしい。ちなみにAguilar AGROはまったく問題ないので相性としか言えない。

8 / 28
ライブを終えて思うことは、やはり飛道具的にもWhammyしたいという事。足元の操作のみでセッティングを切り替え出来ればいいのだが、現状だともう一台Ricochetを調達するしかないのか(笑)。

8 / 27
昨日のライブはお客さんの数もそこそこでモチベーションを保ったまま無事に終了。今回は珍しくベースを弾きまくる方向へシフトしたわけだが、要所要所で良い方向に作用したように思える。既にベースを弾き始めて37年が経過しているのだが、前もってかなり練習したので年季の入ったプレイは発揮出来たように思う。今回のプレイには非常に満足しているのである。

8 / 26
ベースラインに関する件でノープランにて最終の当日リハに挑んだ。すると突然ベースの神様が降りてきてイイ感じのベースラインが浮かんだのだが、これを本番で再現出来るかというよりも本番まで憶えているかが不安(苦笑)。

8 / 25
ライブ本番前日にキーボードを埋めるベースラインに注文が入った(笑)。さてさてどうしようか。。。


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